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春到来!
category: 日記 | author: gootarian 作家
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     いや〜久しぶりのアップである。気がついたら3月も終わろうとしておる。

    初の青色確定申告でバタバタしておった。どうにかこうにかG税理士の協力もあり、終わらせることができた。

      引き続きD社の店舗内装のお仕事をやっておる。

      上の画像は事務室とカウンターのパーテーション工事である。朱色の武骨な感じでしあげた。う〜んいいね!想像通りの出来映えである。しかし、これはまだ半分。仕上がりが楽しみである。

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    中華街
    category: - | author: gootarian 作家
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       中華街といえ高級店ばかりではない。わりとリーズナブルな食堂もある。我々一行がはいった「四元酒家」とやらは、麺ものが7〜800円でなかなかの味であった。隣を見てみるとなんと怪しげな中華風の寺があった。

        工事中らしく、建物の周りは養生されており人影がない。恐る恐る中にはいりシャッターをきった。すると「きぇーっ」という奇声を発しながら少林拳の坊主が目の前におどりでてくることもなく、相変わらず閑散とした佇まいであった。しかし、日本の寺と違ってカラフルである。わしはB級然とした中華寺の不思議な感じが好きである。

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      TOKYO 2
      category: 日記 | author: gootarian 作家
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          3日目は、レンタカーを借りて終日見物ドライブである。家族4人で荷物が多いので、やっぱレンタカーがいいのだ。幸いにもこの日は平日であったので、海ホタルも意外と人はまばらである。ここと木更津間は、海上道路で天気がいいと最高に気持ちがいいのだ。しかし、さすが都会のドライバーは、終止イライラマックスドライビング状態である。この日妻の運転4時間の間に 2回もクラクション&眼見をやられた。しかも、バスの運ちゃんがである。最近運転手どうしのトラブルが話題になってるが、

        このバス会社では、いったいどのような指導がされておるのだろうか。

         

         しかし、つまらんトラブルはとにかく避けるほうが賢いと最近つくづく思うように変わってきた。

        「ほんとかよ。」と思われるかもしれんが、これからは、心を入れ替えて「へーへーどもどもスンマセン スンマセン」とにやけながら、知らんバカどもとの諍いはスルーすることにした。しかし、この技はかなり精神性の高い境涯が必要とされる。たぶんこの技が可能な境地になったら、万が一暴力をふられても冷静に対処し、相手を最小限の被害で納めることが可能であろう。

         

         

         

         年齢も40歳を超えるころから絶叫系アトラクがダメになった。不思議なものである。あんなに大好きだったのに 特に高い系が苦手になった。スピードはなんとか耐えられるが、高所のアトラクがいかんのである。しかし、ここの西部劇に出てきそうなトロッココースターは大丈夫だった。

         

         しかし、我が青春時代の東京はいいもんである。若かりし頃の気持ちが甦る。

         

         

          

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

          ワークショップで、ボクササイズをやった。この日10名ほど体験セミナーをやったがなかなか好評である。今回は希麗屋さん主催のセミナーでやったが、またやってみたい。

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        TOKIO
        category: 日記 | author: gootarian 作家
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           約二年ぶりの東京である。熊本と比べると本当にケタはずれにでかい。車・ひと・ひと・ひと・・でトラックが多い。そして、今回は晴れてるが非常に寒いのである。5日ほど前に降った雪がとけずにいたるとこに残っておるのだ。ちなみに上の写真は赤レンガ倉庫である。いや〜かっこがいい。やはり昔の建物は味わいがありかっこがいい。かっこがいいから残っておるのだろう。

           

            そして、吾輩がすんでおった30年前にくらべると国際化が異常にすすんでおる。海外からの観光客ももちろんのこと外国人が貴重な労働力なのだ。どこに行ってもアルバイトの主力は日本人より外国人の方が目に付く。これから東京オリンピックに向けさらに国際化に拍車がかかっていくことだろう。

           

              

           

            秋葉原の肉バル「肉ソン」の肉盛りである。う〜んいいね!こうゆうとこにくるとパーッいきたくなる。でも意外とリーズナブルで、肉盛りとサラダ・ワイン一本頼んで二人で10000円ぐらいだろう。

           

            しかし神田あたりのもつ焼きあたりなら腹いっぱい食ってのんでも、一人4000円ありゃー十分である。つづく

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          大きい外国人
          category: - | author: gootarian 作家
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             おっさんの隣の彼女は、身長180近くのスポーツウーマンである。サッカーをやってたということで

            全盛期にレッグプレスで300埔紊欧譴燭箸いΔら驚きである。しかも長い脚で。

              たぶん吾輩は、現在100〜150圓阿蕕い農紺貲佞任△蹐Α

             

              本当にアメリカの方は、フレンドリーで開放的で物怖じしない。異文化はおもろい。

              島国根性を脱いで、地球市民になり色んな大陸を歩いてみたいもんである。また、日本では、セクハラで訴えられそうなスキンシップ、ハグも握手ぐらいのもんである。「ファミリーハグ」と言って仲がいい者同士のあいさつ代わりなのである。我妻にも照れくさく何年もハグしてないが、妻の前で他人様の人妻とハグするとは、文化の違いを感じる。が、しかし逆に新鮮でもあり友情が深まる。これからは、TPS考慮しつつハグ推進派でいこう。

             

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            熊本も雪景色!
            category: 日記 | author: gootarian 作家
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               熊本も寒波の到来で珍しく雪景色一色となったのである。非常に寒いが、なんーとなく癒される今日この頃である。昨日はいきなり車線変更してきた車をよけカークラッシュになりそうになったり、RKKコミュニティ会館を間違えてRKK本社に行ったりで何かと忙しい?日々であった。そのうえ家族からは、わしがその車を追っかけて横付けして怒鳴った行動を非難される始末である。わしはあんな危険運転をされ、黙っとるほど人間ができとらんのだ。対抗車線に車が来てたら、今頃あの世に行っておった。

               

               まあそうこうで、現在とある店舗の改装を引き受けて、まあまあ忙しい。昭和時代のデザインの店舗を味わい深いオシャレな店舗にする仕事である。

              れは、普通にクリーム色の壁紙だった上にジェットブラックのウッドボードを貼った。

               これだけで、かなり印象は変わるのである。まだまだ改装部分が沢山あるので、三月いっぱいかかる予定である。

               

               

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              2018幕開け
              category: 日記 | author: gootarian 作家
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                 2018年元旦。一年の計は元旦にあり。公私ともに「栄光の年」にする。

                昨年は「変化の年」であったが、今年はさらに広く安定させ大躍進の一年にする。

                 しかし、犬は不思議な力をもっておる。これは最近ケンボウから聞いた話だ。

                 

                ジャックは、基本2Fから3Fの階段は登れない。

                 しかし、吾輩の闘病中の二年間だけは登れてたのだ。

                 自宅の3Fがわしの病室であった。我が人生の暗黒の二年間だけはいつも3Fまで登ってきて、いつもわしの横に寄りそっていてくれた。

                 お陰で、再び蘇ることができた。するとわしが全快して一週間後には、ピタッと登れなくなったらしい。

                 

                  不思議なもんである。わしを救う一念がこの犬に力を宿したのだろう。

                  そのジャックも今年10歳になる。最後までジャックの恩に報いていくつもりである。

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                謹賀新年2018
                category: 日記 | author: gootarian 作家
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                  明けましておめでとうございます。 

                    今年もよろしくお願いします。

                   

                   ネットTVで最近話題になっとるのが、清原和幸にスピリチュアルカウンセラーの江原氏が、カウンセリングした内容である。

                   

                    これ以上ないどん底状態の清原を救うことができるか否は今後の清原の生き方次第であろう。江原氏に会わなければ清原は自決していたかもしれない。番組内で清原は江原氏のカウンセリングを受け人前をはばからず号泣したらしい。しかし、そのあとには生きる力が瞳に戻ってきたということだ。

                   

                    その人の魂のレベル、その人の環境を含めて「境涯」というが、境涯が高く開かれる時は有頂天的な人生の成功ではありえないであろう。むしろ、厳しい困難・挑戦や苦労でしかない。

                    吾輩個人的には清原は好きでも嫌いでもないが、陰ながら「負けるな!」と応援したい。きっとどん底から這い上がって来た時には、間違いなく日常の景色が金色に輝いているに違えない!・・・・・・かっこええ〜

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

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                  Xmas イブ×2 聖夜の宴
                  category: - | author: gootarian 作家
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                     皆さんお疲れ様でした。この日はイベント通常営業合わせて60名近くのお客様が集いました。充分に楽しんでいただいたとおもいまする。和太鼓民謡kagerou、アキラ、アトミックK×2 どうも演奏ご苦労様でした。

                     

                     なにを隠そう、吾輩もkagerouの太鼓で参加しましたが結構大変でした。相方のメイン太鼓がもとTAOの孝雄くんでしたが、息をあわせるのが、中々難しい。和太鼓って見てると簡単そうに見えるがこれがまたやってみると大変だった。しかも選曲が「GOOST IN THE SHELL」の主題歌「Reincanastion」というマニアックかつ難曲である。

                     全くをもって身の程を知れと自分に言いたい。が、何とか無事に不時着したという感じである。しかし、この曲のためにAmazonでハンドベルを注文したが、年末の遅延のため到着しなかったのだ。

                     

                     謡い娘さんもよくこの難曲をうたってくれた。感謝である。来年はさらにパワーアップして「格闘技&Rockの祭典」でも開くか。

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                    2017師走
                    category: - | author: gootarian 作家
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                        2017年も、もう終わろうとしておる。今年は本当に「新しく変化」した年であった。

                       Cafe & BAR 「Gootarian」を立ち上げ、先日2回目のイベントを無事終えることができた。

                      集客は、前回を上回り50名以上入店された。詳細については後日アップロードするとして、今年の総括としては、Cafeを開店したことにより新しい友人関係が大きく広がったことが一番であろう。

                        

                       まさにここを起点に様々な人間模様、また人生がクロスロードしているみたいだ。

                      大げさな言い方のようであるが、カウンターから見る風景を題材に一本映画ができそうである。

                       

                       リップサービスでなく、皆いいお客様ばかりである。少々個性は強いが・・・( ´艸`)

                       

                       ゆっくりくつろげる街のリビング感覚、また都会にでても帰ってきたら必ず寄りたくなるお店目指して来年もがんばるべ〜!

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